羽入司法書士 土地家屋調査士事務所が
選ばれる3つの理由
REASON
01

司法書士
土地家屋調査士
不動産に関する手続では、所有権などの権利に関する手続と、床面積や構造や地積などの物理的な状態に関する手続を同時に処理することが必要なこともあります。
羽入司法書士 土地家屋調査士事務所では、不動産手続のスペシャリストである2つの資格の知識と経験をもとに、ご相談の聞き取り段階から内容を詳しく精査し、ご相談頂いた方もお気づきでない部分も含めて論点や手続を洗い出します。
REASON
02

複雑な案件もお任せ
ご相談頂く事例には複雑な要因が絡んだものもございます。中には訴訟が絡んだケースや他の事務所で断られ大変お困りのケースも。
いずれも当所にご相談頂いた結果、ご希望通りの手続を行うことが出来、お客様にとても喜んで頂きました。
こうした場面は専門家としてのやりがいを最も感じる瞬間の一つですので、複雑な案件こそ、是非ご相談を。
REASON
03

相談しやすい
雰囲気作り
羽入司法書士 土地家屋調査士事務所ではご相談頂く際にできるだけリラックスできる雰囲気となるよう心がけています。
ご相談頂く際には様々な周辺事情をお聞きしますが、こうしたお話の中から手続上の問題点やより良い解決方法のヒントを見つけることもあるため、気兼ねせずに色々なお話をお伺いする事は手続の方向性を決定する上で大切な要素だと考えています。是非、沢山お話を聞かせて下さい。
こんなご相談も

- 古い建物を相続したが、底地の土地上にいくつか建物の登記があり、相続した建物が登記されているものかどうか不明で困っている
→現地調査を行った上で、必要な手続を精査します - 相続した農地を宅地にしてから親戚に贈与したい
→税務上の影響も含めて内容を精査し、手続のご提案を致します - 未登記建物を相続したが、将来売却もできるようにきちんと登記をしておきたい
→建物の築年数、現況や今後の利用方法等をお聞きし、手続のご提案を致します - ひとつの土地をいくつかの土地に分筆してから遺産分割し、それぞれ相続人の名義にしたい→現地の状況、土地の利用方法等をふまえてご希望をお聞きします
総合的アプローチで解決へ

不動産に関する手続では、不動産の現況にかかわる要素がある場合など司法書士業務の視点からだけでは気づかない論点もあります。
実際にご相談頂いた事例でも、過去に他の事務所で行った手続の際に、こうした論点に気づかずに手続を進めた結果、余分な費用が掛かっていたケースがいくつか見受けられました。
当所では、司法書士と土地家屋調査士のダブルライセンスの代表者が、ご相談の聞き取り段階から両方の資格に関する知識と経験に照らして丁寧に聞き取りを行うことによって、無駄を省いた最適解を導くことが可能となります。
ご相談頂いたお客様は、常に司法書士と土地家屋調査士の両方の専門家に同時にご相談頂いている結果を享受でき、また、複数の資格にまたがる問題を一括で処理することにより、別々の資格者に依頼する場合に比べてスピーディーな処理が可能です。お気軽にご相談下さい。